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お天気の状態によって引っ越し作業の

単身赴任生活の終了日決定・・・31日に引っ越しです (^_-)
転勤が決まり、早速引っ越しの手配… (^^;ll いつもは次のアパートを探さないといけないのですが、今回はその必要が無いので、引っ越し日をすぐに決めることができました♪♪ 31日に3年間住み慣れた青森に別れを告げることが決定。 今年は31日… … 妻が手伝いに来るのは引っ越し前日の30日なので、僕がある程度の片づけをつないと駄目でしょうね…(^^ゞ. 2012/3/1(木) 午後 9:02 一郎 <<コメントに返信する. 昨日ブログを見逃していたので、ビックリですが岩手への転勤おめでとうございます。(続きを読む)

お天気の状態によって、引っ越し作業の効率は変わり、降雨が激しくなると荷物の防水も徹底しなければいけなくなる等、作業が増えてしまいます。

梱包作業を業者に一任しているのであれば、荷物が水浸しになるような心配は要らないのですが、雨で渋滞などが起こりやすくなり引っ越し先にトラックの到着が遅れることはよくあります。梱包、開梱を自身で行うなら、ビニールで覆うなど、雨天時の対策はかなり大事です。季節によってはゲリラ豪雨などもありますし備えておくと良いでしょう。
荷物の整理などと平行して、新居の住環境も整えていかなければいけませんが、中でも必要になるのはライフラインの整備であり、特に水が使えるようにしておくと、当然トイレも使用可能になりますから最重要項目の一つでしょう。そうすると、いつ頃水道を使えるようにしておくと丁度いいかとなると、引っ越し日に近いと、あまりに多忙でしょうから避けてちょっと念入りに、引っ越し当日の一週間程前に使用できるようにしておけば、それで良いと思われます。

自分の周囲に大変な数のものがある生活をしている方がいるとすれば、その方が引っ越すとき最も大変なのは全て荷造りできるのかということです。ものが多すぎて整理しきれず、当日までに荷造りが終わらないかもしれないと思うと引っ越し自体を投げ出したい気分になりがちですが、これを一つの契機として捨てることを楽しめればぐっと整理が進むはずです。

引っ越しは一つの転機であり、様々な側面から、生活そのものを再度見直すことになりますが、いつの間にか引き落とされているNHK受信料をどうするかも考えるきっかけになります。

最近では、引っ越し先にテレビがないケースもあるでしょう。

受信料という無駄なお金を払う必要もないので、受信料を引き落としにしている場合は中止の手続きをして、NHKとの契約を終わらせることをぜひ検討してください。アパートやマンション、賃貸のお部屋から引っ越していく際、ある程度きれいに掃除を済ませてから、退去しましょう。

具体的に何か、良い効果があるなどと言うことはできませんけれど、ただ、部屋を管理する人の心証を、多少良くすることはできるでしょう。
これが敷金返還について良い風に、影響が出ることも考えられます。お掃除をしておくにあたって、もしも落ちないシミや汚れがあるとかどうにもできない大きな傷などは、放置がベターです。
頑張って擦り落とそうなどとやると、余計に傷口を広げることの方が多いです。

誰でもすぐ思いつくように、引っ越しに必要なものがいくつかあります。

荷造りをするときに使うもので、ダンボールの他、テープ、ひもなどは絶対必要です。

どこでも手軽に買えるものですが、多くの引っ越し業者では、見積もりから契約成立の間に、契約のお礼として引っ越しグッズをもらえるという話もよく聞きます。契約の時にたくさんもらえたのに単なるお金の無駄にならないように契約までの流れをよく見て、見積もりに来てもらう前にどうなっているのか知っておきましょう。

今の住まいをどうやって決めたかというと、近所にあった不動産屋さんのお店に直接行って、部屋探しをしました。

そこのお店で、私を担当してくれた方がとても丁寧に対応してくれたので安心し、担当の人がおすすめする物件の中から、選ぶことにしました。

他のところも訪れて、部屋探しを手伝ってほしいと依頼する気でしたが、他所のお店のサイトに掲載されている物件も、こちらの店で紹介できると担当の方が仰るので、色々と歩き回らずに済んで助かった、と思っています。

この間、引っ越しの前に業者さんから見積もりを出してもらいましたが、えっと思うようなことがありました。液晶テレビの運搬に限って個別の保険をかけることになっているそうです。
そのとき運んでもらったのは40型の液晶テレビで、明らかに購入価格が30万円以上のため、保険をかけないと運べない規定になっているそうなのです。
言われるままにおよそ1500円の保険をかけましたが、これで良かったのかまだ引っかかっています。

前もって引っ越し作業の予約をいれておき、当日、あるいは前日のキャンセルによって、キャンセル料を請求されることがあります。
業者は、実は見積もりを出す時に、キャンセル料が発生する条件について説明する義務を負います。
ところが、口頭でなく書面で示されると書類を読まずにいると、キャンセル料についてわからないままになりますので、引っ越し作業の予約をする前に、念のためキャンセル料についての詳細を確認しておくと良いでしょう。

つい先日の引っ越しで、荷作りをしているときぎっしり詰まっていたクローゼットの中身を全部出してみると、もう使わないものが大半だったので我ながら呆れました。
とりわけ服はずっと着ていなかったものが大半でした。引っ越しが良い機会になって今までためこんでいたものを捨てられて、荷物も私の心もスッキリしました。

妻を取るか実母を取るか 私、30代会社員・妻、30代専業主婦 子供が2人いま…
妻を取るか実母を取るか 私、30代会社員・妻、30代専業主婦 子供が2人います。 単身赴任中ですが、家とは1~2時間程度で 毎週末会っており、私が帰ったり家族が来たりしているので 我が家がふたつ。といった感覚です。 もうすぐ任期が終わり、家に戻るのですが、 実母に、「引っ越しの日は自分も何日か前から赴任先の家に泊りに行って 準備や当日の搬出、掃除を手伝うね。」と言われました。 助かると思い、それを妻に伝えたところ 「でも引っ越しの前日、私たち泊まるしお義母さんの寝るところなくない? 荷物も少ないしわざわざ時間かけて来てもらうことないんじゃない?」 とのことで、実母には来なくても大丈夫、と伝えると 「え?嫁ちゃんは家で待ってるんだよ。私は搬出が終わったらあんたと一緒に家へ行って2泊しようと思うの。楽しみだわ。 嫁ちゃんも夕食の準備とかあるだろうし大変でしょう。」と言われました。 これに妻が激怒。 「独身息子の引っ越しの感覚? これは我が家の引っ越し。頼んでないのに 何で妻の私を差し置いて義母が当然のように出てくるの? 赴任先の家には私たちだってたくさん行って思い入れがある。 最後の日は家族でゆっくりそこで過ごしたい。 なのに私は家で義母さんの接待準備? だいたいだ誰が泊まっていいって言った?」 と、ずっと不機嫌です。 それに加えて、赴任先の家の鍵を実母も持っており、 毎月妻のいない平日に来て食事などの世話をしているのがずっと嫌だった ようです(妻は毎週末、1週間分の私の食事を作ってくれていました) 私としては実母に断るのもかわいそうだし 片付けも手伝ってもらえるし 普段ほとんど関わりがなく寂しい思いをさせているのでたまにはいいんじゃないか、と思ったのですが。 やはり実母を断るしかないでしょうか?(続きを読む)